2016年10月16日

ウルトラストリートファイターIV』のアー

SCEは、次世代ハード『PlayStation 4』の全世界における累計実売台数が、8月10日時点で1,000万台(※1)を突破したと発表した. これについて同社は、PlayStationのハードウェア史上かつてない速さで、PS4の普及拡大が続いているという. ・代表取締役社長兼グループCEO アンドリュー・ハウス氏からのコメント 「ネットワークを活用したPS4ならではのゲーム体験や、豊富なタイトルラインアップに高い評価をいただき、発売後僅か9カ月でこの記念すべきマイルストーンを達成できました. 多くのプレイステーションファンの皆様に心から感謝するとともに、今後もご期待にお応えすべく、魅力的なコンテンツやサービスを続々とお届けしてまいります. 」 PS4向けのソフトウェアについて、全世界のユーザーやソフトウェアメーカー各社の強力なサポートにより、販売店およびPS Storeでの累計販売本数が8月10日に3,000万本(※2)を突破したことも明らかに. 今後もソフトウェアメーカー各社およびインディーズ(独立系)開発者から、『アスタブリード』(株式会社アクティブゲーミングメディア)、『FINAL FANTASY XV』(株式会社スクウェア・エニックス)、『Mighty No.9』(株式会社comcept)、『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』(株式会社コナミデジタルエンタテインメント)、『Rocketbirds 2: Evolution』(Ratloop Asia Pte Ltd)、『One Upon Light』(SUTD Game Lab)、また当社から『Bloodborne』、『Destiny』、『DRIVECLUB』(SCE)など、幅広いジャンルのタイトルが続々と発売予定だ(※3). また、充実していくタイトルの数々に加え、自分がプレイしているゲームの難所を代わりにクリアしてもらうなど、友人とその場でゲームをプレイするかのような体験をネットワーク越しに楽しめる"Share Play機能"、ゲームプレイ動画のYouTubeへのアップロード機能の追加など、ネットワークを活用した機能をさらに強化していくとのこと. ※1 実売数量は、SCE調査による推計値. 日本は、2014年2月22日から2014年8月10日までの数値、北米は2013年11月15日から2014年8月10日まで、欧州およびラテンアメリカは2013年11月29日から2014年8月10日まで、アジアは2013年11月29日から2014年8月10日までの数値となっている. ※2 実売数量は、SCE調査による推計値. 日本は、2014年2月22日から2014年8月9日までの数値、北米は2013年11月15日から2014年8月10日まで、ラテンアメリカは2013年11月29日から2014年8月10日まで、欧州は2013年11月29日から2014年8月8日まで、アジアは2013年11月29日から2014年8月6日までの数値となっている. ※3 発売されるタイトルならびにタイトル数は地域によって異なる. ※ 「プレイステーション」は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標. ※ YouTubeは、Google Inc の商標または登録商標. ※ その他記載されている名称は各社の商標または登録商標.

日本一ソフトウェアは、3月20日に発売予定のPS3用S・RPG『ディスガイア D2(ディメンションツー)』の新情報を公開した. 『ディスガイア D2(ディメンションツー)』は、人気のS・RPG『魔界戦記ディスガイア』シリーズの最新作. 同社設立20周年、シリーズ10周年に発売されるメモリアルタイトルだ. ラハールやエトナ、フロンといったシリーズ第1弾の中心キャラが活躍する完全新作だ. 今回明らかになったのは、魔王の座を狙うライバルの存在について. 他にも、配下となるオリジナルユニットや8種類の武器について、公開された. ストーリー 天界の植物である"ユイエの花"は、魔界では芽を出さないと言われてきた. しかし、ラハールが治める魔界の一角でユイエの花が芽吹くという異常事態が発生! ユイエの花 花の咲いた地は、"魔界"特有の禍々しさが失われ、清浄な空気に包まれている――さながら"天界"のように. しかも、花は急速に周囲に広がり、魔界を侵食しはじめている. "クリチェフスコイ派"のグロッソたちは、これは天使による侵略行為であり、天界との交流をはじめたラハールにこそ原因があるとして、魔王の資格なしと糾弾する. 魔界に今何が起きているのか? その原因は何なのか? ラハールは、この異変を沈静化することができるのか? これは"力"だけでは解決できない――ラハールの魔王としての真価が問われる事件である. キャッスルヴァニア』最新UGG 2013 新作作のTV ●クリチェフスコイ派 "クリチェフスコイ派"は、先代魔王クリチェフスコイと対等と言える者でなければ、魔王と認めないと公言する一派. ラハールを玉座から引きずり下ろし、より強い悪魔を魔王の座に据えようと目論んでいる. レーニア(CV: 三澤紗千香)グロッソ(CV: 西村知道) 亡きクリチェフスコイの側近. 幼いラハールの子守役でもあった. クリチェフスコイ派のリーダー. ガルングン(CV: 中博史) ガルングン: 漆黒の翼と気高き邪眼を持つ破壊者(※本人談). 新たな登場キャラクター バルバラ (CV: 茅原実里) 「この私を動かしたくば、何をどうするか、具体的に命令するのだ! 」 グロッソたちに魔王候補として担ぎ出された悪魔. 桁はずれの戦闘能力を持ち、特に槍を持ったら右に出る者はいない. 由緒ある騎士の家の生まれで、主の命令に忠実に従うことを信条としている. 反面、自らの考えを持とうとはせず、自発的に行動をすることはない. クリチェフスコイ派は、彼女が魔王になれば、その性格を利用して、魔界を思いのままに支配できると考えたようだが... 過度の指示待ち体質には彼らも手を焼いている様子. ゼノリス (CV: 平川大輔) 「... なるほど、魔王の称号は伊達ではないということか」 寡黙ながら落ち着いた物腰と、何者も寄せ付けない雰囲気を併せ持つ謎多き悪魔の青年. 魔界の"異常"を調べていたラハールたちは、ユイエの花畑で彼と出会う. 先代の魔王クリチェフスコイを知り、話す口ぶりには因縁めいた関係性をうかがわせるが、はたして敵か味方か!? 次のページで"オリジナルユニット"の情報を掲載.

タイトーは、カプコンが7月15日に発売した『ウルトラストリートファイターIV』について、自社にてアーケード版の取り扱いを行うと発表した. ※以下、メーカー様からの情報をもとに記事を掲載しております. 株式会社タイトー(本社: 東京都新宿区、代表取締役社長: 飯澤幸雄 、以下タイトー)は、株式会社カプコン(大阪市中央区、代表取締役社長 辻本 春弘、以下カプコン)の人気対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズ最新作『ウルトラストリートファイターIV』のアーケードビデオゲーム(アーケード)版がリリースされることを受け、アーケード版の取り扱いをタイトーより行うことが決定いたしましたのでお知らせいたします. 「ストリートファイター」シリーズは、1987年にアーケードゲームとして第1作目を発売後、1991年発売の『ストリートファイターII』において大ヒットを記録しました. 革新的な対戦システムが話題を呼び、家庭用ゲームソフトでは全世界でシリーズ累計3,400万本(2013年3月31日時点)の出荷を誇るなど、対戦格闘ゲームというジャンルを確立しています. 最新作『ウルトラストリートファイターIV』では、新キャラクターや新ステージ、および新モードの追加のほか、ユーザーからのフィードバックを基にしたバランス調整など、新規ユーザーから既存ユーザーまで幅広く満足していただけるゲーム内容で、アーケード版に加え、PlayStation 3、Xbox 360での発売も予定しています. また、アーケード版については新たに【NESiCA(共通カード)】へ対応いたします. 「NESiCA(共通カード)」は1枚のカードで全てのNESiCA対応タイトルをプレイすることができます. カードの利用可能回数は無制限となっており、1枚で様々なゲームのデータを保存することができ、これまで以上にお客様の利便性を向上させることが可能となります. 今後も、両社はアーケードゲームの開発において密に連携を深めることにより、市場を更に活性化させる新しいゲームの創出に努めてまいります.
posted by MikiYumie at 11:10| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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